1: 名無し 2026/04/03(金) 21:16:00 ID:3mHk71Qa 「トマホーク」日本が取得遅れか 米軍が対イラン攻撃で大量投入 日本向けのトマホーク引き渡しに影響が出る可能性があると、複数の関係者情報として報じられた。 出典元: 47NEWS ■要約 ・対イラン作戦が同盟国向け供給計画まで揺らす展開 ・400発導入計画は納期より実効性の検証段階へ ■事実に基づく自動分析 今回の話は、長射程ミサイルを買う契約を結べばすぐ抑止力になる、という単純な図式では回らない現実を示している。日本は2024年1月に最大400発の一括契約を結び、今年3月には納入開始も公表していたが、実戦で在庫と生産能力が削られれば、同盟国向けの引き渡し計画も簡単に後ろへずれる。 とくに年340発程度の生産ペースに対し、米軍が短期間で2年分以上を消費したという点は重い。防衛省にとっては取得数だけでなく、納期遅延時の運用計画、代替手段、艦艇や部隊側の受け入れ手順まで含めた再点検が必要になりそうで、日米間の優先順位の説明がどこまで共有されるかも今後の焦点になってくる。 共産・田村智子氏 ※※エトークン問題続報で高市首相は「あずかり知らないでは済まされない」 【闇】 KDDI子会社、7年間も「空気」を売買し続ける。 関与社員2人で2400億円動かした手口がヤバい・・・ 女子高生を死なせた平和丸の乗組員、事故後にのうのうとダンプ妨害活動に参加 人の心とかないんか…