1: 匿名 2026/04/03(金) 09:40:18 「平和を学ぶ場で命守れず、重い責任」 辺野古転覆、船運航のヘリ基地反対協が謝罪文 | 沖縄タイムス+プラス 【名護】沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船が転覆した氏亡事故を受け、船を運航する市民団体「ヘリ基地反対協議会」は2日、同会のホームページに「事故に対する謝罪と対応について」と題した文章を掲載した。沖縄タイムス+プラス 掲載文では、乗船していた高校生と船長の2人が亡くなるという取り返しのつかない事態を招いたとし「平和を学び、命の尊さを知るための活動の場で、あろうことか私たちがその尊い命を守りきれなかったことに対し、深く重い責任を感じている」と説明。 【全文】 関連トピック 【続報】辺野古沖転覆 氏亡の2人は女子高生と男性船長 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 2隻には平和学習で訪れていた同志社国際高校(京都府)の2年生18人が乗船していた。 関係者によると、氏亡が確認されたのは女子生徒と男性船長。船には計21人が乗り、生徒18人はいずれも救命胴衣を着用していた。 前トピ 【速報】辺野古沖転覆 ...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…