1: 名無し 2026/04/03(金) 13:55:00 ID:xxxxx 旧統一教会が組織的な宗教活動継続を検討 解散命令から“1カ月” 新団体設立し個人信仰の信者から献金管理へ 東京高裁の解散命令から約1カ月となる中で、旧統一教会の元幹部らが新団体の設立を検討していると報じられた 清算中の法人では献金を受け取れないため、新たな団体が資金管理の受け皿になる方針とされている 出典元: FNNプライムオンライン ■要約 ・解散命令後も組織維持と献金管理の再編が進行 ・法人清算と信仰活動を切り分け継続を図る構図 ■事実に基づく自動分析 今回の動きで見えてくるのは、解散命令が出ても信仰そのものは消えず、組織運営の受け皿をどう作り替えるかという段階に入っている点だ。清算中の法人では礼拝施設や口座が使えず、献金も受け取れないため、新団体の設立は宗教活動の継続と資金管理を切り離して再構築する狙いを持つ。 ただ、社会的に問われてきたのは高額献金や組織的勧誘のあり方であり、看板や法人格が変わるだけでは不信は消えにくい。元幹部が関与し、献金の流れも続くなら、監督の手がどこまで及ぶのかが焦点になる。新団体が本当に問題の再発防止へ踏み込めるのか、それとも実質的な継続体に見えるのかで評価は大きく割れそうだ。 共産・田村智子氏 ※※エトークン問題続報で高市首相は「あずかり知らないでは済まされない」 【闇】 KDDI子会社、7年間も「空気」を売買し続ける。 関与社員2人で2400億円動かした手口がヤバい・・・ 女子高生を死なせた平和丸の乗組員、事故後にのうのうとダンプ妨害活動に参加 人の心とかないんか…