1: NSA ◆sNJGH5SMQEAk (奈良県) [US] 2026/04/02(木) 16:28:20 秋篠宮ご夫妻に支給される皇族費は年間1億2505万円に上るにもかかわらず、昨年秋ごろから「おカネがない」と周囲に訴え、宮内庁にも要望を伝えているという。 皇族費は皇族が生活費や交際費などに充てるいわゆるポケットマネーだ。 2018年時点では、当時未婚だった眞子さんを含む秋篠宮家5人分で年間6710万円だったが、2019年の代替わりで秋篠宮さまが皇嗣となったことで、2025年には約2倍の1億2505万円に増額された。 インフレの影響を受け、2026年度には30年ぶりに皇族費と内廷費(天皇家の私的費用)の値上げが検討されていたが、天皇陛下が国民生活への配慮を理由に見送りを求めた。 宮内庁関係者によれば、秋篠宮ご夫妻はこの値上げを期待していた可能性が高いという。 一家4人で年1.2億円以上、加えて担当職員の給与や公務関連費用は公費から別途支出されているにもかかわらず、なぜ家計が苦しいのか。 その理由として浮上しているのが、米国在住の小室夫妻(小室圭さんと眞子さん)への仕送りだ。 小室夫妻は昨年5月に子供をもうけ、約1億円で購入した自宅のローン返済も抱えている。 関係者は「かなりの額を仕送りしているのではないか」と見ており、国民の理解を得るのは難しい状況だ。 本記事は「週刊現代」2026年4月13日号に基づくもので、現時点では推測の域を出ない情報も含まれており、宮内庁や秋篠宮家から公式な確認はとれていない点に留意が必要だ。 秋篠宮家「家計が火の車」と発覚…原因は小室夫妻への仕送りか秋篠宮家は、年間約1.2億円の皇族費を受け取っているにもかかわらず「おカネがない」と訴えている。紀子さまは精力的に公務を行う一方、インフレの影響で皇族費の値上げが見送られたことが影響している可能性がある。秋篠宮家の財政難は、小室夫妻への仕送りやローン返済が原因かもしれない。現代ビジネス…