1: 匿名 2026/04/01(水) 22:00:53 『えんとつ町のプペル』続編映画が “爆死” の情勢…西野亮廣は必死の宣伝も「ご都合主義の塊」厳しい評価 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 制作費の一部は、事業投資型クラウドファンディングで集めている。 「クラファンは支援者に対するリターンが、事業の売り上げの一部の分配となるタイプなので、映画がヒットすれば支援者にはお金が戻ってきます。15日放送のTBS系『日曜日の初耳学』では、『36時間かけて4億8000万円』集まったと話していました。 <中略> Xでは、西野の熱心なファンが同作を絶賛している一方、 《プペル逆に観てみたくなるわ、そこまで不評だと。》 《酷すぎる映画だった。ご都合主義の塊、ツッコミどころのある設定の数々》 《あれ?CMによると世界中が大絶賛してるんじゃなかったんですか?》 など、冷めた声が書き込まれている。 関連トピック キンコン西野、映画「プペル」“苦戦”で本音を吐露「怖くて怖くて…まともに寝られていません」 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 27日から公開がスタートした同作品だが「初日の動員数に関しては前作よりは良くなかったです。前作は1位が『鬼滅の刃』で2位が『ポケモン』で、プペルは3位スタートだったのですが、今回は4位スタートです」 また「言うのは恥ずかしいし、みっともないので言い...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…