
1: 牛乳トースト ★ 2026/03/31(火) 12:22:33 ID:7S4U+cRq9 エンタメ情報誌『ぴあ』が、月刊誌『とぶ!ぴあ』として4月6日に復活する。 1972年に創刊した同雑誌は映画や演劇、音楽などの公演情報を網羅的に掲載し、最盛期には約100万部を発行し、若者のエンタメ体験を支えた。 2011年にインターネットの普及に伴い休刊したが、15年を経て復刊を発表。 書店からの注文が相次ぎ、想定を上回る反響を呼んでいる。 なぜ今、「紙」の雑誌を復活させるのか。 復活する『とぶ!ぴあ』は、B5判・約100ページのフルカラーで価格は1000円。 初版は2万部を予定しており、「雑誌が売れない」と言われる時代において、15年のブランクを経た復刊としては前向きな部数設定といえる。 東京・大阪・名古屋の三大都市圏の書店を中心に、東宝シネマズの劇場売店やAmazonでも販売する。 紙面ならではの仕掛けとして、「両面表紙」と呼ばれる両開き構造を採用した。 片面は、往年の『ぴあ』の顔だったイラストレーター・及川正通氏が手掛ける情報面の表紙で、反対側は人気キャラクターなどのIPコンテンツによる特集面の表紙だ。 それぞれの面からページ番号を振り、情報面と特集面をほぼ半々で構成している。 誌面にはQRコードを配置し、スマホで読み取ると、上映・上演のタイムテーブルや詳細なスケジュール、インタビューの続き、さらにはチケット購入画面にアクセスできる仕様とした。 作品情報には、AIがWeb上のトレンドを抽出して付与したハッシュタグも添えられており、今の話題を直感的に把握できる。 *記事全文は以下ソースにて 2026年3月31日 IT media ビジネス 『ぴあ』が15年ぶりに“紙”で復活 出版不況の今、あえて雑誌を出す理由15年ぶりに『ぴあ』が紙の雑誌として復活する。出版不況の中で、なぜ今あえて雑誌を出すのか。背景には、デジタルメディアの課題と、紙を起点に接点を広げる新たな戦略があった。 (1/5)ITmedia ビジネスオンライン *関連スレ チケット販売の『ぴあ』業績回復の裏で1000円越えの手数料に「何のシステム?」利用者から不満と疑問の声 [ネギうどん★] チケット販売の『ぴあ』業績回復の裏で1000円越えの手数料に「何のシステム?」利用者から不満と疑問の声 [ネギうどん★] 5ちゃんねるの芸能・音楽・スポーツニュース速報での議論に参加しましょう:「チケット販売の『ぴあ』業績回復の裏で1000円越えの手数料に「何のシステム?」利用者から不満と疑問の声 [ネギうどん★]」。hayabusa9.5ch.io…