1. 匿名@ガールズちゃんねる 田中委員長は、事業を「まるで子どもの“置き配”です」と強く批判する。 「長く働かないと生活できない社会が原因であり、企業のニーズであるはずの『長時間労働』がいつの間にか親のニーズのように思わされている。その結果、子どもが邪魔者になっている構造です。 子どもの朝の居場所は家庭であり、親が朝、家庭にいられる社会を作るべきです。ただ、過渡的にそれが難しいために、学校で受け入れるのであれば、最優先すべきは『子どもたちの安全』です。 しかし、いま高崎市で行なわれていることは順序が逆です。『親が大変だから学校を開ければいい』という発想から始まっており、子どもの人権は考慮されていません。 我々も、すべての要求を受け入れてほしいと言っているのではなく、対等に話し合ってほしいと伝えていますが応じてもらえません。これは人権の問題です」 前トピック 2026/04/01(水) 09:03:45…