1: 匿名 2026/03/31(火) 16:14:04 岐阜・飛騨市の「ハイパーカミオカンデ」で配管が外れて作業員5人飛ばされる 2人重傷・3人軽傷岐阜県飛騨市神岡町にある東京大学の実験施設「ハイパーカミオカンデ」で31日午前10時15分ごろに事故があり、作業員5人が病院に搬送されました。メ~テレニュース 警察によりますと、搬送された作業員5人のうち60代男性が脳出血、30代男性が鎖骨骨折の重傷を負い、3人が腰や背中などを打つ軽傷でしたが、いずれも命に別状はないということです。 事故があったのは、水を排出するための塩化ビニール製の配管(1本あたりの長さ4m・直径30cm)で、水が漏れないかどうかをチェックするために空気を送っていたところ、管が外れて空気が噴出し、作業員が飛ばされたということです。 カミオカンデは素粒子「ニュートリノ」を観測する施設で、地下600mにあります。…