1. 匿名@ガールズちゃんねる 消防の捜索が手詰まりとなる中、大きな手がかりが見つかったのは29日。親族が黄色いリュックを発見します。発見した場所は山間の道路付近で、消防団が初日から捜索していた場所だということです。 「(Q.親族がリュックを発見した)3日間出動した(24・25・28日)。発見された場所は捜索対象。何回も確認・捜索はしたはず。29日の(リュック)発見は若干の違和感・ショック。複雑」 「(Q.リュックが見つかった『山中』とは)私も現場近くまで行った。林道から見える範囲じゃないか。道路から見える範囲。親族が見つけたのは道路上から」 「こういう(草木の)緑の中で黄色は目立つ。黄色いリュックという情報で捜索しているので、消防団員が見かけたら必ず発見していたと思う。2、3回行って発見できず、29日に親族が発見。ショックでもある。同じエリアは何回も(捜索に)行った」 当初見当たらなかったリュックが6日目に見つかったことは、何を意味するのでしょうか。 元警視庁刑事 吉川祐二氏 「以前にも、このような件はある。前日、見た所で証拠品・遺留品が発見されるパターンはある。本人の意思、第三者の介在、可能性は非常に高い。いいかえれば事件性も強くなっている」 「これは本人ではなく第三者が介在しているなら、何らかの形で急きょ遺留しなければならない。通行人・車が来たことが考えられる。遺留した人、本人も含めて、違和感がある動きがある」 関連トピック 2026/03/31(火) 23:37:56…