1: 名無しさん 2026/03/30(月) 17:29:14.51 ID:UfvEUohi9 富山県は、砺波厚生センター管内の家庭で今月26日、有毒植物のスイセンを誤って食べたことにより、男女2人が食中毒の症状を訴えていることが判明しました。 富山県厚生部によりますと、26日、南砺市内の医療機関から「スイセンと思われる植物を喫食した患者を診察した」と砺波厚生センターへ連絡が入りました。 砺波厚生センター管内で、今月25日(水)自宅の畑で採取した植物を調理して食べた3人のうち、70代の男性と80代の女性の2人が嘔吐の症状を訴え、医療機関を受診しました。入院はしておらず、快方に向かっているということです。 ■アサツキに混じってスイセンが自生していた 厚生センターが患者宅の畑を調査したところ、アサツキに混じってスイセンが自生していることが確認され、採取した植物を検査した結果、スイセンに含まれる有毒成分リコリン及びガランタミンが検出され、原因食品はスイセンと断定されました。 *記事全文は以下ソースにて 2026/3/30(月) 15:08 チューリップテレビ…