1: 匿名 2026/03/29(日) 10:05:59.45 ID:??? TID:machida フィギュアスケート世界選手権(チェコ・プラハ)女子フリーが27日(日本時間28)に行われ、今季限りで引退する坂本花織(25=シスメックス)が今季世界最高となる合計238・28点をマークし、2年ぶり4度目の優勝を果たした。世界から称賛が集まる一方で、ロシアでは得点が高すぎるとして批判が出ている。 ロシアメディア「ソブスポーツ」は坂本の世界選手権優勝を受けて「シェルバコワの記録が不当に剥奪された。彼女の演技は芸術であったが、カオリの演技は単純な動きの寄せ集めにすぎない」と痛烈に批判した。 「プラハ世界選手権において、日本の坂本花織は構成点において世界新記録を樹立した。審判は彼女の演技表現とスケーティング技術を、史上どの女子シングルスケーターよりも高く評価した。これは坂本が、キャリアの絶期にあったアンナ・シェルバコワよりも、芸術性と技術の両面で優れたスケーターとして正式に認められたことを意味する」と、2022年北京五輪金メダルのロシア女王よりも高く評価されたことを疑問視。 以下ソース >>…