1: シャイニングウィザード(東京都) [ヌコ] 2026/03/29(日) 11:21:13 企業に対する好き/嫌いの度合いを示す「企業好感度」。 消費者の購買行動に直結する指標であるだけに、 重要視する企業は多い。 東洋経済では「好感度の高い企業トップ300」のランキングを「TBS生活DATAライブラリ (旧JNNデータバンク)」と協力して例年作成しており、その最新版だ。 今回使ったのは2025年11月実施の調査で、日本人になじみのある企業・ブランドについて、「好感を持っている」と 回答した割合を「好感度」としてランキングをまとめた。 調査対象は13~69歳の男女7400人である。 好感度ランキングの最新の顔ぶれは? 今回の調査で1位となったのは無印良品(良品計画)の44.5%。 前年に続いて首位を守った。 2位はナイキの39.3%、 3位はマクドナルドの38.7%で、4位にセブンイレブン(37.0%)、5位にカルビー(32.7%)が続いた。 上位にはコンビニ、 外食、食品、日用品・衣料といった、日常的に接する機会の多いブランドが並んでおり、消費者との接点の 濃さがそのまま好感度の強さにつながっている構図がうかがえる。 消費者の好感度が高い企業ランキングTOP300 マクドナルドが3位でナイキ2位…では1位は?企業に対する好き/嫌いの度合いを示す「企業好感度」。消費者の購買行動に直結する指標であるだけに、重要視する企業は多い。東洋経済では「好感度の高い企業トップ300」のランキングを「TBS生活DATAライブラリ(…東洋経済オンライン…