1: 征夷大将軍 ★ 2026/03/25(水) 08:24:19 ID:RylgxCd49 毎日新聞最終更新 3/25 08:13 WBC活躍のロッテ・種市 肩のコンディション不良で開幕絶望か | 毎日新聞 第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、野球日本代表「侍ジャパン」のリリーフとして活躍したロッテの種市篤暉投手(27)が肩のコンディション不良を訴えていることが判明した。今季のプロ野球は27日開幕だが、出遅れる見通し。球界関係者が明らかにした。毎日新聞 第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、野球日本代表「侍ジャパン」のリリーフとして活躍したロッテの種市篤暉投手(27)が肩のコンディション不良を訴えていることが判明した。 今季のプロ野球は27日開幕だが、出遅れる見通し。 球界関係者が明らかにした。 右腕の種市投手は速球と鋭く落ちるスプリットが持ち味。 本来、先発投手だが、日本代表では慣れないリリーフとして起用された。 1次リーグでは、7日の韓国戦で1回3奪三振無失点、8日のオーストラリア戦は1回2奪三振無失点と好投したが、ほとんど経験がないという連投になった。 ベネズエラに敗れた準々決勝では、リリーフにとって難しいイニングまたぎで2回1失点だった。 WBCはシーズン開幕前に行われるためコンディション調整が難しい。 過去には、2009年の第2回大会で活躍した松坂大輔投手(当時米大リーグ・レッドソックス)が開幕後に故障者リスト入りするなど調子が上がらず、4勝に終わった例がある。 【荻野公一】…