1: muffin ★ 2026/03/25(水) 15:32:33 ID:JaiH9gi09 オードリー若林の小説「青天」が28万部の大ヒット! “こっち側”ビジネスが開花の可能性 - ライブドアニュースオードリー・若林正恭(47)の小説「青天(あおてん)」(文芸春秋)が発売から2週間で28万部発行し、話題になっている。22日にはアメフトのスタジアムでお渡し会を開催し大盛況だった。【もっと読む】AIはお笑いライブドアニュース 2026年3月25日 15時5分 オードリー・若林正恭(47)の小説「青天(あおてん)」(文芸春秋)が発売から2週間で28万部発行し、話題になっている。 22日にはアメフトのスタジアムでお渡し会を開催し大盛況だった。 東京の高校のアメフト部に所属する主人公が引退し、羽を伸ばすでもなく、勉強に打ち込むでもなく、消化不良な日々から、再びアメフトを始める青春小説。 部活を引退する高校最後の試合といえば華々しく、といきたいが現実は悔いが残る残念で普通な高校生活が描かれている。 山里亮太(48)は「DayDay.」(日本テレビ系)の番組中に「めっちゃ、これ映像化も完全に面白くなるのがわかってんのよ。 でも、これ映像まで成功したら、本当にもう止められなくなるから。 止めたい」と若林の文才を妬みでPR。 前作「ナナメの夕暮れ」もオジサンになった自分の『生きづらさ』をエッセーに落とし込み、中年男性の共感を集めたが、今回も中年男性の心をつかんだ作品だ。 (中略) 雑誌編集者がこう言う。 「若林さんの立ち位置は常に“非一軍”的。 人生の中にキラキラ輝く瞬間があるんじゃないかと期待していても実際にはない、という“こっち側”の感覚です。 もちろん若林さんと同世代の男性には絶対的に刺さる。 しかし、今回の爆売れには今の“SNS疲れ”が大きい。 SNSのキラキラした写真を見るたびに感じる敗北感。 一軍はほんの一部で非一軍の数が増えているために若年層が共感しているのでは。 インフルエンサーのような勝ち組ビジネスより“こっち側”のほうが儲かるのかもしれません」 全文はソースをご覧ください…