1: こうふくろうず(大阪府) [US] 2026/03/24(火) 07:24:26 記事によると、株式投資が主要なサービスのアプリ「Toss」に、最近のアップデートで「漢江(ハンガン)の水」という機能が追加された。 一定の時間ごとに漢江の水温を表示する。 投資家の間で漢江は、自嘲的な意味で「投資に失敗した人が訪れる場所」とされているという。 「漢江の水温を確認する」というと、「投資に失敗した人がこれから漢江に身を投げる」ことを暗示していることになる。 株価が暴落するとネット上には漢江の水温が投稿されるという。 このため「Toss」ユーザーから「目を疑った。 株式投資ができるアプリに漢江の水温確認機能を付けるなんてありえない」「一部のネットユーザーの間で使われているブラックユーモアが、数千万人が利用しているアプリに搭載されるなど信じられない。 サイコパスのやることだ」など激しい批判の声が上がった。 株式投資アプリに「漢江の水温」確認機能追加で物議、その意味は?=韓国ネット「不愉快すぎ」19日、韓国・朝鮮ビズによると、韓国の金融アプリ「Toss」が新たに追加した機能が「氏を戯画化している」との批判を浴びている。Record China…