転載元: それでも動く名無し 2026/03/23(月) 17:04:44.50 ID:SySGjExU0 ▽野﨑さんの死亡前に、須藤被告が覚醒剤の密売人と接触し、致死量を超える覚醒剤を注文。実際に覚醒剤のようなものを受け取った点 ▽「完全犯罪」「老人 死亡」「覚醒剤 過剰摂取」「覚醒剤 死亡」など、薬物や犯罪、遺産相続をめぐる多くの検索履歴が確認された点 ▽死亡当日に野﨑さんが覚醒剤を摂取した可能性がある時間帯(約3時間)に、須藤被告が少なくとも8回、1階から野﨑さんがいる2階に上がった点 一方で須藤被告は、「私は社長(野﨑さん)を殺していませんし、覚醒剤を摂取させたこともありません」として、一貫して無罪を主張しました。 “疑わしきは罰せず”をつらぬいた1審の判断 2024年12月の判決で和歌山地裁(福島恵子裁判長)は、まず須藤被告と覚醒剤の関連について、被告が密売人に覚醒剤を注文したことは認定し、“野﨑さんから購入を頼まれた”とする被告の供述は信用できないとしました。 2: それでも動く名無し 2026/03/23(月) 17:04:55.07 ID:SySGjExU0 3: それでも動く名無し 2026/03/23(月) 17:05:03.47 ID:CNqeQCxq0 まあ状況証拠だけじゃね…