1: 匿名 2026/03/19(木) 18:33:37.19 ID:??? TID:ayukawa 19日の東京株式市場は、米イスラエルとイランの軍事衝突が長期化するとの懸念が強まり、全面安の展開となった。日経平均株価は下げ幅が一時2000円を超えた。終値は前日比1866円87銭安の5万3372円53銭だった。 一方、東京外国為替市場の円相場は、一時1ドル=159円台後半に下落した。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の記者会見での発言が、追加利下げに慎重と受け止められたことなどから、米長期金利が上昇。日米の金利差が意識され、円売り・ドル買いが強まった。 詳しくはこちら >>…