1: 匿名 2026/03/20(金) 07:41:05.99 ID:??? TID:Sabakankan 金は7営業日続落の様相、銀は一時10%超の下げ-利下げ見通し後退で 工業用金属も銅が一時5.2%安、アルミ8.4%安-戦争で景気見通し悪化 19日の取引で金が再び売られ、7営業日続落。中東の戦争激化で原油価格が上昇し、米国の利下げが短期的には遠のいたとの見方が背景にある。銀は10%余り下落。工業用金属も厳しい売りに見舞われている。 金のスポット価格は一時6.6%下落。7営業日続落で引ければ、2023年以来。戦争開始から3週間近くが経過し、原油とガスの価格は高騰。これがインフレリスクを高め、米連邦準備制度理事会(FRB)や他の中央銀行による利下げの可能性を低下させた。利子がつかない金にとって、これは逆風になる。 続きはこちら >>…