1: 匿名 2026/03/21(土) 16:28:23.89 ID:??? TID:SnowPig ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長は20日、米オハイオ州で大規模な人工知能(AI)データセンターを整備する計画を明らかにした。 外部資金を含めた初期投資は5千億ドル(約80兆円)に上るという。 日米関税合意で日本が約束した総額5500億ドル(約85兆円)の対米投資の第1弾として、同州でのガス火力発電所建設の起工式があり、孫氏やラトニック米商務長官らが出席。 このなかで近隣でのデータセンターの計画を表明した。 米エネルギー省の発表によると、SBGなどは対米投資として333億ドル(5兆3000億円)を投じて約10ギガワットの発電設備を整備。 急速に需要が増えているAIインフラ向けに電力を供給する。 SBGのほか、日立製作所、三井住友銀行など日米の金融機関やメーカーなど21社が、発電所やデータセンター計画に参画する意向だ。 つづきはこちら >>…