1: 匿名 2025/12/21(日) 16:02:42.88 ID:kgRF6Uw/9 切れ味自慢がずらりそろったG1「朝日杯フューチュリティS」は単勝2番人気のカヴァレリッツォが制し、G1初制覇を飾った。 ルメール騎乗の5番人気ダイヤモンドノットがレースを引っ張る形に。1番人気のアドマイヤクワッズは後方4番手で控えながら徐々に外を回って位置を上げる展開。最終コーナーを回っても逃げるダイヤモンドノットの脚が衰えず。だが、内を通って抜け出したカヴァレリッツォが強烈な伸びを見せ最後に差し切り1着でゴール板を駆け抜けた。アドマイヤクワッズは外から鋭い末脚を見せたが届かず3着に終わった。 カヴァレリッツォは父サートゥルナーリア、母バラーディスト(母の父ハーツクライ)の血統で通算3戦2勝。騎乗したCデムーロはJRA・G1通算6勝目、吉岡辰弥師は同2勝目を挙げた。 >> ※結果・成績・オッズなどは、必ず主催者発行のものと照合し確認してください JRA >>…