転載元: 王子 ★ 2026/03/20(金) 11:42:24.96 ID:sf/0YiEk9 第6回ワールド・ベースボール・クラシックで日本代表「侍ジャパン」は初の8強敗退に終わった。開幕前から話題になったのが、日本国内ではテレビ中継されずNetflixの独占配信となったこと。大会中継を終えた翌日に、同社は日本のロッカールームの動画を公開。涙ぐむ侍選手が映し出され、ファンが騒然としている。 「Netflix JAPAN」のWBC公式Xは19日、「Netflixドキュメンタリー映画『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』」を4月中旬より独占配信すると発表した。「連覇という重圧。そして、歓喜なき終戦。密着カメラが、知られざる裏側に迫る」という言葉とともに、井端監督と選手たちが沈痛な面持ちで並んでいる予告動画が公開された。 ロッカーに立つ侍ナイン。村上宗隆、吉田正尚、佐藤輝明らが口を真一文字に結び、準々決勝の最後にリリーフ登板した菊池雄星は目を赤くしているように見える。日本の敗退時には、X上で「ネットフリックス解約」がトレンドに上がった。それからわずか数日。この予告動画に引き込まれたファンからは様々な声が上がった。 「今回これはこれでまた観てみたい」 「もう1ヶ月だけ延長するか」 「まずい、退会の手続きしてしまった 退会とりやめないと!これは見たい!!」 「彼らがどんな想いで戦っていたのかを知るのが怖い、でも見たい」 「あかん、しばらくネトフリにどっぷりだわ!!」 優勝した2023年の大会では、大谷翔平の「憧れるのはやめましょう」というロッカーでの言葉が名言として広まった。今回は何が飛び出すのか。前回のドキュメンタリーの「憧れを超えたより面白そうだな」という声もあった。 6: 名無しさん@恐縮です 2026/03/20(金) 11:45:47.63 ID:00qeX3Vs0 引き止め策…