1: 匿名 2026/03/11(水) 21:43:13 “サナエトークン問題”で高市首相が苦しい釈明 「首相の側近中の側近」と「実業家」のLINE画像を入手(全文) | デイリー新潮「(サナエトークンについて)全く存じ上げない」はいくら何でも言い過ぎだったのではないか。…デイリー新潮 先月25日に発行され、すぐさま炎上したサナエトークンは、高市人気に便乗した不適切な事業だった。高市首相がXに投稿した文面を読む限り、本人はもちろんのこと、事務所の人間も含めて一切関与がなかったかのように訴えているのだが、 「実は高市首相の側近中の側近として知られる木下氏が、通貨の発行を手がけた実業家の溝口勇児氏(41)と、密にコミュニケーションを取っていましたよ」 と、高市事務所の関係者が明かした。 「週刊新潮」はLINEをはじめとする木下氏と溝口氏サイドのやりとりを確認した。このサナエトークンがSNSなどで問題視され始めると、事態収拾のため、木下氏は〈投資を募るものでは無い事をはっきりと言って〉と溝口氏に要望している。 もっとも、前出の高市事務所関係者はこう言う。 「溝口氏は周囲に、サナエトークンが仮想通貨だという説明は以前から木下氏にしており、だますつもりはなかったと言い張っている。目下、高市事務所に釈明をしようとしているものの、関係を遮断されているようです」…