ひろゆき氏は、イランの今後について、かつての日本と同様に無条件降伏以外に選択がない、という趣旨の文章が記された一部ポストを引用。自身の考えとして「第二次大戦の日本と違って、アメリカ軍はイランに地上部隊を投入出来ないし、原爆も落とせないのでウクライナと同じ耐久戦。短期では、2026年の11月の中間選挙。長期では、2029年のトランプ大統領の任期終了。ここまで耐えればアメリカが折れる確率が上がるので、イランに選択肢はあります」と記した。 さらに、続くポストで「おいら、イランだったら、アメリカを非難したスペイン向けの原油タンカーだけ攻撃目標にしないと明言して、ホルムス海峡を通過させる。スペインのタンカーの護衛をアメリカ軍がやることになる。アメリカを非難すると原油が手に入るんだったら、アメリカにつかず、中立を取る国は増えるよね」とも述べた。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 ひろゆき「ひろゆき居なくてもうまく行くんじゃね? と誤解して、失敗する例が多い。 2ch→5ch ニコニコ」 【悲報】迷惑系コスプレイヤーさん、ひろゆきに論破されてしまうwwwww ひろゆき「独身だとそうだと思うんですよ」 → 27歳男性「選挙に行かないのはおかしいですか?」 ひろゆき「Fランク大学の無償化は税金の無駄」 共通テスト高得点者の学費をタダにすればいい 【悲報】ひろゆき氏、日本のキャッシュレス決済の現状に「先進国は現金を触らないで生活するのが普通」 【画像】金メダリストのアリサ・リウちゃん、アレが判明しアメリカで炎上wwwwwww…