1: 匿名 2026/03/07(土) 22:04:21 高市総理がパランティア会長と面会 トランプ政権にも影響力 再来週の訪米前に 再来週アメリカを訪問し、トランプ大統領との首脳会談に臨む高市早苗総理大臣は、アメリカのバンス副大統領の元上司で、「影の大統領」とも呼ばれるIT企業の創業者と面会しました。テレ朝NEWS アメリカのAI企業「パランティア・テクノロジーズ」のピーター・ティール会長。ティール氏は、これまでの大統領選挙でトランプ大統領を推薦し、政権にも影響力があるとされる人物です。別名「影の大統領」とも呼ばれています。 高市早苗首相、エプスタインと関りあった人物との集合ショットに「まじでヤバい。常軌を逸している」批判の声外務省の公式Xは3月5日に投稿を更新。ジェフリー・エプスタイン氏と関りがあった人物と高市早苗首相の写真を公開し、批判を多く集めています。(サムネイル画像出典:外務省公式Xより)All About ニュース ティール氏は、エプスタイン氏と仕事を通じ関係があり、エプスタイン氏が2008年に未成年者への売斡旋などで有罪判決を受けた後も交流があった模様。さらに、ティール氏が共同設立したパランティア社についても良い評判はあまりないように見受けられます。 そういったことを受け、ネット上では「なんで次から次へと変なこと起きるんや早苗(笑)」「パランティア社って、危険すぎて欧州諸国から猛反発され、ドイツでは『違憲』判決すら出てるらしいですが大丈夫じゃないですよね」「マジで安全保障の観点ですらも不適格」「まじでヤバい。常軌を逸している」「『絶対触っちゃダメ』でお馴染みの、あのパランティア!?」と批判の声が頃到しました。…