1: 2026/03/07(土) 08:04:11.416 『会計スルー』■「会計」せず立ち去る関係者によると、昨年9月、神戸市内の大手回転すしチェーン店に、Tシャツ、短パン姿の30代くらいの男が手ぶらで現れた。男は入り口近くのカウンター席に陣取り、タッチパネルを使って注文。レーンで運ばれたすしやアルコール類を散々飲み食いした揚げ句、セルフレジを素通り。約8千円の代金を払わず、何食わぬ顔で立ち去った。男は約1週間後にもこの店を訪れ、同様の手口で約6千円分を飲み食いし、立ち去った。店員が気づいたときには男の姿はなく、食器類とレシートだけがカウンターに残されていたという。 大手回転すしチェーンで相次ぐ「食い逃げ」被害 狙われたセルフレジ、性善説のジレンマ回転すしチェーン店ではセルフレジの仕組みを悪用し、支払ったように装う手口による未清算も相次ぐ。効率性や利便性の裏側に潜む犯罪リスクにはどのような対策が有効なのか。— 産経ニュース (@Sankei_news) March 6, 2026 ※関連記事 【画像】セルフレジ万引き、もはや「手品」の領域へwwww…