1: 匿名 2026/03/04(水) 11:18:40.95 ID:??? TID:bolero (略) そうしたなか、保守派の一部で浮上しているのが愛子内親王から悠仁親王へと皇位をつなぐ「リレー論」だ。 元日本テレビアナウンサーで皇室ジャーナリストの久能靖氏が語る。 「一つの考え方として、次世代は愛子さま、さらにその次を悠仁さまにするという皇位継承順位の特例を設ける。保守派の多くは父系に天皇の血を引かない『女系天皇』に反対している。その点、愛子さまが即位すれば天皇の父を持つ『男系の女性天皇』になる。 日本の歴史上、男系の女性天皇は10代8人いました。愛子さまの次が男系男子の悠仁さまになるのであれば、保守派の反対が強い女系天皇にはつながらない。重要なのは天皇制、皇室の存続の危機だと認識すること。女性天皇について、国民的な議論をする必要がある」 詳しくはこちら…