1 :ベンガルヤマネコ(東京都)[ヌコ] 2021年にリリースされたWindows 11すら世界に浸透しきっていない中、次世代のWindows 12が2026年に登場するのではないかとの ウワサが出ています。Windows 12はAIをコア機能に据えたものになるとみられます。 テクノロジー系メディアのPCWorldは、リーク情報やハードウェアパートナーの発言などから、Windows 11の単なる機能アップデートをはるかに 超える新世代Windowsの登場が2026年中に行われると予想しています。根拠の1つが、2026年10月にWindows 10の拡張セキュリティ更新 プログラムが終了するという点です。 Windows 12は「Hudson Valley Next」というコードネームで呼ばれていると伝えられています。中核となるのがモジュール型のアーキテクチャで、 スペックの異なるさまざまなデバイスに合わせて機能単位やサービス単位で細かくアップデートできるのが特徴だとのこと。 イカソース 2026/03/04(水) 17:45:10.76 ID:XYO9hH4c0●…