
1: 予想健ちゃん ★ 2026/03/04(水) 22:29:15 ID:zbDfodHj9 「先発に求められるレベルにない」なぜ主軸だった日本代表MFが冷遇されているのか 無情の5試合連続出番なしに海外辛辣「閉幕までプレミアでスタメンはないだろう」 3月1日に行われたプレミアリーグ第28節、マンチェスター・シティとの一戦でも、リーズの田中碧に出場機会は訪れなかった。 これでリーグ戦では5試合連続で出番なしだ。 最後にスタメンに名を連ねたのは、12月15日のブレントフォード戦。 その後は1か月にわたって終盤での投入が続き、2月に入ってからはピッチに立つこともなくなった。 主軸としてチャンピオンシップ(2部)で優勝と昇格に貢献した昨季、アーセナルのデクラン・ライスからも賛辞を寄せられたのは周知のとおりだ。 だが、『FootballFanCast』は3月1日、「プレミアリーグへのステップアップで苦しんできた」と指摘。 「残念ながら、ライスの大きな称賛につながったようなパフォーマンスのレベルを1部では続けられていない」と報じている。 「そのため、リーグ戦での先発出場は7回にとどまっている。 事実、タナカは年明けからプレミアリーグで先発出場していない。 ここ5試合は出場もなしだ」 「12月のリバプール戦とチェルシー戦のゴールなど、タナカも活躍した局面があった。 だが、プレミアリーグでの全般的なパフォーマンスは、先発レギュラーに求められるレベルにない」 同メディアは「リーグ戦出場20試合で、地上戦のデュエルは57%で負けている。 空中戦は53%だ。 相手にとって、フィジカル勝負で上回るのがあまりにたやすいと示している」と指摘した。 「一方、イリヤ・グルエフは地上戦で勝利50%。 タックルとインターセプトも1試合平均2.0だ。 中盤でタナカがフィジカルで不十分なのは、残留を争い、相手を止めるために戦うことがしばしばというチームに正しくフィットしないことを意味する」 「その点で彼はグルエフに及ばない。 主に非保持時で苦しんでいる。 先発を競い、序列で上回る選手の多さから、閉幕までプレミアリーグで先発出場することはないだろう。 そして出場機会がないことにより、夏の移籍市場が始まるとき、リーズにおける未来を検討しなければならなくなるかもしれない」 リーズは中盤強化に向け、夏に新MFを獲得する狙いとも報じられているところ。 合わせて、田中放出の可能性も取りざたされている。 イングランドに渡って2年。 田中はワールドカが行われる夏に、キャリアの新たな分岐点を迎えるのだろうか。 「先発に求められるレベルにない」なぜ主軸だった日本代表MFが冷遇されているのか 無情の5試合連続出番なしに海外辛辣「閉幕までプレミアでスタメンはないだろう」(SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース 3月1日に行われたプレミアリーグ第28節、マンチェスター・シティとの一戦でも、リーズの田中碧に出場機会は訪れなかった。これでリーグ戦では5試合連続で出番なしだ。 最後にスタメンに名を連ねたのはYahoo!ニュース…