
転載元: muffin ★ 2026/03/03(火) 08:49:44.33 ID:joCdXdzL9 2026年3月3日 5時0分 歌手のAdo(23)が最新曲ミュージックビデオ(MV)で初めて素顔をチラ見せし、反響を呼んでいる。今後の素顔の完全解禁も期待されるが、本人が否定した。 約900万人ものチャンネル登録者数を抱えるAdoのユーチューブチャンネルが2月28日、更新され、最新曲「ビバリウム」(同18日配信)のMVが公開された。今回のMVで最大のポイントは、本人の実写映像が初めて披露された点だ。 4分31秒のMVの中で素顔すべては解禁されなかったが、ブルーのカラーコンタクトをつけた左目、意図的にピンボケさせて撮るアウトフォーカスの全身ショットなど実写でチラ見せ。2日夜現在で視聴回数は500万回を突破している。 これまでデビュー曲「うっせぇわ」(2020年)、代表曲「新時代」(22年)、「私は最強」(同)、「唱」(23年)など楽曲のMVはアニメで構成。ライブやテレビ番組への出演でも素顔は解禁されていない。 近い将来の素顔の完全解禁も期待されるが、本人が出演した2月28日のライブ配信で「今後もシークレット」と素顔非公開の継続を明かした。 MVの中ではAdoが横断歩道に立ち、多くの通行人とすれ違うシーンがある。本人はライブ配信でこのシーンについて「私がここ(横断歩道)に立っている時はエキストラさんはいない」と解説。自身の撮影とエキストラの通行人の撮影は別撮りで、編集で合成されたことを示唆した。 「ビバリウム」で「実写のMVにしたいと言ったのは私」とも説明。自身の意思で同曲MVで実写に踏み切ったとした。その理由について、同曲が自身の半生を描いた自伝的ノンフィクション小説「ビバリウム Adoと私」(2月26日発売)をもとにした楽曲だったからと指摘。同小説はノンフィクション作家の小松成美氏が書いた。 同小説でAdoの半生がつづられたからこそ、それをもとにした楽曲では自身が出演する実写にしたかったわけだ。 音楽関係者の話。 「Adoさんが仕事現場の行く先々で他の出演者やスタッフと顔を合わさないよう、事前に各スタッフが当人の現場入り・ハケ(帰り)の時間を確認し、動線を確保する措置が取られます。テレビ番組で共演したタレントも『Adoさんを生で見られなかった』と驚くほど貫徹されています」 圧倒的な歌唱力を持ちながら、ベールに包まれたままのAdoの素顔が完全解禁される日はくるか。 2: 名無しさん@恐縮です 2026/03/03(火) 08:50:42.83 ID:nD0qSw0y0 令和の岡本真夜…