1: 匿名 2026/02/25(水) 23:05:14 ID:itQ9n6hJ9 ※2/25(水) 21:00 朝日新聞 担任クラスの受験生に対し、志望大学の合格要件となる成績基準を満たしていないのに、出願前に「満たしている」と伝えるなど不適切な進路指導をしたとして、兵庫県教育委員会は25日、阪神地区の県立高校の男性教諭(34)を戒告処分にした。 受験生は出願後、書類審査で不合格とされた。 県教委によると、教諭は昨年7月、担任をしていた高校3年の女子生徒と保護者との三者面談で、生徒の進路を確認。 生徒が志望した大学の総合型選抜入試では、学業成績に基づく評定平均値などが合格要件に設定されていたが、教諭はその基準を確認せず、「(合格は)問題ないでしょう」などと伝えた。 同9月に生徒が再確認した際も「基準を満たしている」と応じたという。 続きは↓ 成績足らずも「問題ない」と指導、生徒は大学不合格 男性教諭を処分 成績足らずも「問題ない」と指導、生徒は大学不合格 男性教諭を処分(朝日新聞)|dメニューニュース 担任クラスの受験生に対し、志望大学の合格要件となる成績基準を満たしていないのに、出願前に「満たして…topics.smt.docomo.ne.jp…