1: 匿名 2026/02/25(水) 13:24:00 テレ朝『Qさま!!』初出演のAmBitious浦陸斗、団体戦で“身勝手プレー”してACEes那須雄登と比較され物議 | 週刊女性PRIME2月24日放送の『Qさま!!』に出演したAmBitious・浦陸斗の振る舞いに、視聴者から厳しい声が上がっている。東西対抗の団体戦で、浦はズームアウト問題に苦戦し大幅なタイムロスを喫し、チームのチャレンジ失敗を招く形に。対照的な那須雄登の冷静な立ち回りも相まって、SNSでは「スタンドプレー」への批判が噴出している。週刊女性PRIME 「オ」で始まる生き物を答える問題。 「メンバー10人で1人1問ずつ、240秒以内に合計10問正解するルールです。」 開始直後、浦は落ち着いた様子で「10番開けてください」とコール。しかし、何の生き物なのか判別できないと見るや一瞬で番号を変更。それでも答えられず、どんどん別の番号を開ける展開となった。 「ようやく2番でオットセイを正解しましたが、この時点で残り170秒。他のメンバーが答える時間が削られてしまい、10問クリアならず。チームはチャレンジ失敗に終わりました。続く野菜や果物を答えるズームアウト問題でも西軍のトップバッターとして登場した浦さんでしたが、マンゴーを導き出すまで約110秒を要し、チームは連続でクリアできませんでした」 SNSでは、《試行錯誤しながら頑張ってくれてたと思う》と擁護の声がある一方で、《足引っ張る人いてイライラする》《浦マイペースすぎてだるい》《爪痕残すなら個人戦でやってくれ》と、目に余るスタンドプレーをとがめる声が続出した。…