1: 匿名 2026/02/24(火) 08:40:49 2月18日、元すかいらーくホールディングス取締役の崎田晴義会長が、同傘下となったうどんチェーン「資(すけ)さんうどん」を運営する 「資さん」(北九州市)の社長に就任することをが発表された。 人事は4月1日付で、「資さん」のトップ交代は8年ぶりとなる。 「資さんうどんが本格的に終わりを迎えた」の声も 資さんうどんは1976年に福岡県北九州市で誕生した、福岡県を代表するご当地チェーン。 “北九州のソウルフード”として地元民を中心にファンが多い。 2024年には、すかいらーくホールディングスが同社の株式会社資の全株式を取得。 グループ傘下になったことで既存チェーン店一部の 業態展開を含め、全国での出店が加速している。 今年6月には台湾に海外1号店のオープン計画を発表。 国内でも2026年中に30店舗の新規出店を見込み、業界3位に大躍進。 不動のツートップである「丸亀製麺」「はなまるうどん」に迫るなど、快進撃が止まらない。 一方で全国展開に伴い、北九州民を中心に「味が変わった」という声も増え始めている。 加えて、「資さん」の社長が元すかいらー くHD出身に変わったことで、SNSでは残念がる人が続出。 《【悲報】資さん終了のお知らせ。 もう「北九州」を名乗らないでほしい。 別物だから》 《これ、資さんうどんが本格的に「終わり」を迎えたんだろうな》 「もう別物」「北九州を名乗らないで」資さんうどんの社長交代で地元ファンから“ソウルフード終焉”を嘆く声(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 2月18日、元すかいらーくホールディングス取締役の崎田晴義会長が、同傘下となったうどんチェーン「資(すけ)さんうどん」を運営する「資さん」(北九州市)の社長に就任することをが発表された。人事は4月Yahoo!ニュース…