岡本和真、MLBで“規格外”の飛距離「漫画すぎる」 衝撃131m弾にファン騒然「格が違う」 日本を代表する主砲が名刺代わりの特大弾を放った。ブルージェイズの岡本和真内野手は23日(日本時間24日)、メッツとのオープン戦に「6番・三塁」でスタメン出場。第1打席でバックスクリーンに飛び込む豪快アーチを放ち、日本のファンが「エグすぎる」「メジャー最高の挨拶やん」と歓喜している。 オープン戦2試合目で早くも持ち味のパワーを見せつけた。両チーム無得点で迎えた2回。1死一塁で打席に入ると、3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で米国代表に選出されているクレイ・ホームズ投手の4球目を捉えた。打球速度103.4マイル(約166.4キロ)、飛距離431フィート(約131.4メートル)でバックスクリーンに消えていった打球に球場は騒然となった。 1: 名無しさん 2026/02/24(火) 03:45:12.26 ID:KRn0myrT0…