1: 匿名 2026/02/22(日) 08:11:42 ID:DPEQ/e3n9 ドイツ・ブンデスリーガ、ヴォルフスブルクのFW塩貝健人が現地時間2月21日、リーグ第23節のアウクスブルク戦で移籍後初ゴールをマークした。 加入後、5試合目での得点となった。 1-1の後半20分から途中出場した塩貝に、待望の瞬間が訪れたのは同26分。 味方がカウンターを仕掛けると、自陣にいた塩貝は一気にスプリント。 右サイドを突破したモハメド・アムーラからの折り返しは、やや後方に流れたが、体を残しながら右足を合わせてゴールへ押し込んだ。 20歳の塩貝は今季オランダ1部NECナイメヘンで、7ゴールをマーク。 その活躍が評価され、今冬にヴォルフスブルクへ移籍を果たした。 そんな若手ストライカーの活躍を日本代表の森保一監督も高く評価。 3月の英国遠征では代表入りが期待されている。 その後、チームは逆転されて2-3で敗れたが、20歳のストライカーにとって大きな一歩となった。 ヴォルフスブルク塩貝健人がブンデス初ゴール 森保J入り期待の20歳…加入後5試合目で待望の一発(FOOTBALL ZONE) - Yahoo!ニュース ドイツ・ブンデスリーガ、ヴォルフスブルクのFW塩貝健人が現地時間2月21日、リーグ第23節のアウクスブルク戦で移籍後初ゴールをマークした。加入後、5試合目での得点となった。 1-1の後半20分Yahoo!ニュース…