
1: 匿名 2026/02/21(土) 18:17:07 ID:uhY1lyIY9 ※2/21(土) 16:40 デイリー新潮 そろって順調というわけには、なかなかいかないのが夫婦というものだ。 人気俳優同士の夫妻、宮沢氷魚(ひお・31)と黒島結菜(28)もそのようである。 夫の仕事がポシャった一方で、妻にはチャンスが訪れた。 幸不幸が分かれた二人の近況は? *** 重要な役 宮沢は芸能一家に生まれた。 父は「島唄」などのヒット曲で知られるバンド「THE BOOM」の宮沢和史(60)。 母は日米ハーフのラジオパーソナリティー、光岡ディオン(60)だ。 2022年には、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。 出版社の権力闘争を描いた映画「騙し絵の牙」で主要キャストの新人小説家を演じて好評を博した。 以降も順風満帆だったが、 「出演を予定していた日本と台湾の合作映画『Clinch』の撮影が、3月のクランクインを目前に頓挫してしまいました」 とは、映画関係者。 「ボクシングを題材にした作品で、主演は台湾のトップ俳優、シュー・グァンハン(35)が担うことになっていました。 監督は日本人を起用する方向で、ア創成期を舞台にした大ヒットドラマ『全監督』(ネットフリックス)を撮った武正晴氏に声がかかっていた。 本格的な台湾ロケが計画され、宮沢にも重要な役が用意されていたといいます」(同) 撮影中止となった背景には「日中関係の悪化があった」と指摘する声も。 台湾側が「日本と仲良くして中国からにらまれたくない」と考えたというのだが、実際のところはどうか。 台湾側の製作会社に問い合わせると、 「主演のシュー氏が所属する事務所と弊社は、脚本に満足していませんでした。 その修正を日本側に依頼しましたが、最後までわれわれの基準に至らなかった。 よってプロジェクトのいったん中止を決めたのです。 日中対立の影響はありません」 人気シリーズの準主役 もはや「Clinch」の製作再開はないようで、宮沢は貧乏くじを引いた格好だが、妻の黒島には大仕事が巡ってきた。 続きは↓ “夫”の出演映画が撮影中止の一方で… “妻”黒島結菜に巡ってきた「大仕事 」 “夫”の出演映画が撮影中止の一方で… “妻”黒島結菜に巡ってきた「大仕事 」(デイリー新潮)|dメニューニュース そろって順調というわけには、なかなかいかないのが夫婦というものだ。人気俳優同士の夫妻、宮沢氷魚(ひ…topics.smt.docomo.ne.jp…