1. 匿名@ガールズちゃんねる 高木美帆は悔しい結果に終わったレース後「言葉にするのは難しい。序盤から攻めていくことを取り組んでいて、可能な限り攻めるレースをしたが、ずっと課題にしていたラストのスケーティングの維持が超えられないまま終わったなという感じ。(4度目の五輪は)北京の時もそうだったが、いろんな感情を味わった大会だった」と言葉を絞り出した。今後についての問いかけに「今一番感じているのは…自分の挑戦は終わったんだなと感じている。この結果で終わったんだなと」と語った。 今大会4つ目のメダルこそ逃しましたが、今大会3つの銅メダルでオリンピック通算10個目のメダルを獲得。レースを見守った姉・菜那さんは「最後までよく攻めた1500mだったと思います。本当にこの4年間悩み続けて、今シーズンいつも迷子になって、それでも自分の心を燃やして、この1500mのためにこの4年間走り続けてきました。髙木選手が一番悔しいと思いますし、ここでの金、ずっと夢見てきた金。届かなかったかもしれないですが、本当にかっこいい滑りをこのオリンピックで見せてくれたと思います」と妹の勇姿を称えました。 2026/02/21(土) 08:13:58…