1: 匿名 2026/02/16(月) 15:58:12 古市憲寿氏、「バンキシャ」報道に指摘の鈴木貴子氏を批判 「政治家の権力性を理解していない」: J-CAST ニュース社会学者の古市憲寿氏が2026年2月15日にXを更新し、報道番組「真相報道バンキシャ!」(日本テレビ系)にXで指摘を行った自民党の広報本部長である鈴木貴子衆院議員を批判した。古市氏「有権者を馬鹿にしすぎているのでは」事の発端となったのは、15日放送の「バンキシャ!」が、自民党の北海道ブロックの比例で立候補していた村木汀氏について、「選挙戦中の写真を見るとアピールしたいはずの名前が入ったタスキをつけwww.j-cast.com 古市氏は鈴木氏の投稿を引用し、「個人名を出すと誤解を招くというのは有権者を馬鹿にしすぎているのでは」と疑問を呈しつつ、「比例代表であっても政治家になるのは個人なのだから、有権者が名前を知りたいと思うのは当然のこと」と自身の考えをつづった。 また、古市氏は「さらに、こうやって特定の番組名を出して、煽るように糾弾するのは、政治家の権力性を理解していないのかと不安になる」と強く批判し、「自由な報道を萎縮させることが、自民党広報本部長の仕事なんですか」と問いかけていた。 関連トピ 日テレ「バンキシャ!」15日放送内容を謝罪し訂正 衆院選報道の「タスキ」巡り鈴木貴子氏の指摘受け | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 「自民党の純粋比例で当選した新人議員に対する取材において、選挙期間中の写真に重ねて、『本来なら名前を売りたいであろうに、名前入りのタスキをかけていません』というナレーションがありました。その後に新人議員のインタビューであたかも“当選する意志がなか...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…