1: 匿名 2026/02/17(火) 12:18:37 ID:TDXQmmSF0 日本テレビは16日、都内の同局で定例会見を行った。 澤桂一取締役は、日テレが製作に入っている映画「果てしなきスカーレット」(細田守監督)の興行収入の苦戦について「大不振で終了しました」と報告。 要因としては「ネガティブキャンペーンの波にのみ込まれてしまった。 それによりライトユーザーを取り残してしまったなと思っております」と語った。 今後は台湾は米国など海外での上映も始まる。 澤取締役は「世界においてはネガティブキャンペーンは起きていない。 (アニメ界のアカデミー賞と呼ばれる)第53回アニー賞にもノミネートされました。 世界公開に関しては期待を持って現在、様子をみている段階でございます」とした。 澤取締役は同作をめぐって昨年12月の会見でも苦戦を報告し「今までの作風にこだわらないものを作ろうとした。 結果、受け入れにくかった方が多かったのかなと。 従来のファンから戸惑いや驚きがあったのかな。 SNSでもかなり辛口批判が起こりました。 一方で、非常にいい内容だという声もありますが、ネガティブな意見にかき消されているのが現状」などと分析していた。 日テレ取締役、映画「果てしなきスカーレット」は「大不振で終了」SNSの“ネガキャン”嘆く(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 日本テレビは16日、都内の同局で定例会見を行った。 澤桂一取締役は、日テレが製作に入っている映画「果てしなきスカーレット」(細田守監督)の興行収入の苦戦について「大不振で終了しました」と報告。Yahoo!ニュース…