1. 匿名@ガールズちゃんねる 実は福田社長との会談の場で、松岡は国分の件について、こう切り出したという。 「会談で、私が率直にお尋ねしたのは“国分が福田社長なり、日本テレビ様にお会いすることは可能でしょうか”ということです。本人は局側に謝罪したいという気持ちをずっと持っていながら、それが果たせないでいました。私としてはその点についてこだわりを持って会談に臨みました。ご無理は承知の上での相談でしたが、福田社長の方から“もちろんです”との言葉を頂戴しました。国分との面会がかなったことからも、われわれと会談の機会を設けてくれた日本テレビ様には感謝しかありません」(同) 松岡はこの間、国分と交わしたやり取りについてこう明かす。 「福田社長との面会が終わった後、彼からすぐに連絡がありました。“本当にありがとう”と言っていました。その後も連絡を何度ももらっていますが、国分については私がやっているYouTubeチャンネルなどに“来たければいつでもどうぞ”と常に門戸を開いています。ただ彼としては、自分がきっかけとなってTOKIOが解散し、私が番組を降板するという事態を招来したと考えているようでした。だから私は“それとこれとは実は違う”と。確かにきっかけはあなたかもしれないけど、それで辞めたというふうに思ってほしくない。私は後悔するのが嫌で、ハッキリさせたかっただけなんだと伝えました。彼が無用な自責の念にとらわれることは避けたかったのです」 ▼関連トピック 2026/02/18(水) 23:34:09…