1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/02/18(水) 18:21:45.09 ID:nBhboed00 BE:306759112-BRZ(11000) 「新NISAで『オルカン(オール・カントリー)』や『S&P500』に投資してみたけど、そんなにもうからなくね?」 「300万円投資して、5%の利回りが出ても、年間15万円の利益。ありがたいけど、これって1カ月で割ったら1万2500円の利益。 だったら、1回の飲み会我慢したほうが確実じゃない?」 といった心の声が、新NISAが2024年1月からスタートして、そろそろ丸2年目となる今日この頃、少しずつ聞こえてきているわけです。 「オルカン」とは、全世界の株式の指数に連動する形で投資する投資信託です。 それに対し、「S&P500」は、同様にアメリカの株式の指数に連動した投資信託です。 信託報酬も安く、分散投資できるため、新NISAを利用した投資として多く利用されています。 たしかに、リスクを限りなく減らして、確実性を高める「資産形成」の手段としては、新NISA枠で「オルカン」は有効であることは間違いありません。 でも、それって本当に「投資」と呼べるのか? はっきり言って、私に言わせればそれは投資ではなく「貯金に毛が生えたようなもの」で、決して「投資」とは言えません。 「新NISAで儲からない」は当たり前? 元外資系証券マン・杉村太蔵が『オルカン』『S&P500』を投資として認めない、納得の理由 《人生100年時代の投資術を伝授》 引用元: ・…