1: 匿名 2026/02/06(金) 14:26:40 「でも今ははっきり言って余裕がないですね」自宅で女子高校生を監禁、コンクリ詰めに…出所後の元少年が語った、被害者への思いとは? | 文春オンライン 史上最悪の少年犯罪と呼ばれる「綾瀬女子高校生コンクリート詰め頃人事件」。 綾瀬事件を取材する「ニュースステーション」ディレクター(当時)の山﨑裕侍氏は、服役を終えた元少年Cの行方を追い、張り込み取材…文春オンライン 「被害者遺族への償いをどう感じているのでしょうか?」 「そうですね。でも、まあ、具体的にそういうのを、そのために生きているというふうには考えていないというのか」 「両親は自分の家と土地を売って賠償金に充てようとしていましたが、そういう形で自分が今仕事をしているなかで積み立てていくとかは?」 「ああ、でも今ははっきり言って余裕がないですね、そういう面で。そういうのすごい大変というか、今がすごい大変だから」 「気持ちとしては?」 「うーん」 言葉が重くなる。 「事件のことを忘れたことはないと言いましたが、被害者に対して申し訳ないという気持ちを持ち続けている?」 「なんて言うんですかね、自分のことばかり考えているというのはありますね。正直、自分がいちばんかわいいじゃないけど、そういうふうになっちゃう。そうですね」…