1. 匿名@ガールズちゃんねる 与党は当初、全ポストの「独占」を求めたが、野党第1党の中道改革連合の反発を受け、懲罰委員長と消費者問題特別委員長を譲る案を提示。ただ、中道は「安倍政権下でも野党に4ポストは配分していた」と主張し、折り合いはついていない。 26年度予算案の早期成立に向け、焦点となるのが衆院予算委員会での審議時間だ。第2次安倍政権以降は80時間近くに積み上がることが多く、昨年の少数与党下では92時間に及んだ。 これに対し、政権幹部は07年度予算審議が66時間30分だった例に触れ、大幅短縮は可能だと主張。首相に近い党幹部も「野党は質問時間の大半を予算案に関係のない政権批判に使っている」と歩調を合わせる。 2026/02/17(火) 12:23:48…