1: 名無し 2026/02/17(火) 21:55:12.48 ID:Defen5e2026 軍事・安保の専門家である小泉悠氏と村野将氏が、台湾有事における日米の戦略を検証。中国が戦争のエスカレーションを止めるために限定的な核使用を見せつける「E2DE(核の恫喝)」を行う可能性を指摘した。 有事初期、米軍の空母や航空戦力は壊滅を避けるため一時的に日本から退避する可能性があるが、日本に課せられた最大の任務は「米軍が戻ってこられるよう基地機能を守り抜くこと」だという。この「反撃の足がかり」を維持できるかどうかが、抑止力の信憑性と勝敗を分ける鍵となる。 Yahoo!ニュース(現代ビジネス) ■要約 ・中国による「核の恫喝(デモンストレーション)」のシナリオを警戒 ・米軍の主要戦力(空母・航空機)は開戦初期に日本を一時離れる可能性 ・日本の最重要任務は「米軍が戻るための戦力発揮基盤(基地)」の維持 ・航空機が使えない前提で、12式地対艦誘導弾など多様なミサイルプラットフォームを整備 ・「日本が脱落すればゲームオーバー」という、米軍反撃における日本の死活的役割 【画像】 女さん「電車の中にバケモノいた」パシャッ 中国の男「2025年、中国ネットで語られた『世界で最も悲惨な国ランキング』を紹介しよう」 「ウクでもイランでも北朝鮮でもロシアでもない・・・日... プーチンは、もう詰んでる?ドンバス全域占領コストは人件費だけで約10兆円…今のロシアにそんな体力...…