転載元: 冬月記者 ★ 2026/02/17(火) 22:36:40.89 ID:jNq/HAif9 出川哲朗、伝説バラエティー番組は「本当にクソだった」 過酷ロケに“地獄”の私生活も…本音吐露 お笑い芸人の出川哲朗が16日、テレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』(月曜深夜2時8分)に出演。伝説的バラエティー番組の過酷すぎるロケを振り返った。 番組では、出川の芸人40年史を深掘りした。出川は芸歴10年目から20年目について、「プライベートのない地獄の生活。ただ毎日刺激的な生活で、それはそれで楽しかった」と表現。 「全て電波少年のおかげですよ」と90年代に日本テレビ系で放送された『進め!電波少年』の名を出すと、「電波少年で松村(邦洋)と出川は『狩っていいんだ』ってなっちゃったから。毎晩、チーマーっていう暴走族みたいな人たちがピンポン、ピンポンって(インターホンを鳴らして)。『出川、遊ぼーぜ!』って言って。なんで知らない人たちと遊ばなきゃなんないんだって」と苦笑した。 続けて、「プライベートは地獄だったけど。でも、やっぱうれしかったよね、仕事をもらえること自体が」と発言。 「でも、電波少年っていうのは本当にクソ番組だったから」と評すると、「今じゃ考えられない。俺、戦時中の国、行ってんのよ。内戦中の……」と述べた。 出川は「しかもそれ、ディレクターとかいなくて。俺1人で行かされてるのよ」と説明。 共演者たちが仰天すると、「(スタッフは)遠目で隠れてるんだけど。やっぱ若手だから、そんなの分からないから」と告げた。 一方で、「ただね、これはどこまでオンエアしてくれるか分かんないけど。勘違いしてほしくないのは、これでスタジオが大爆笑になったんですよ」とも付言。 「しかも、こんな20年、30年たっても、まだテレビでネタにさせてもらえるくらい、いろんなエピソードをくれた番組なんで。正直、感謝しかないですよ」と語った。 3: 名無しさん@恐縮です 2026/02/17(火) 22:38:36.03 ID:iOFLe2Ja0 何で売れてるか分からん人…