1:それでも動く名無し:2026/02/17(火) 13:26:38.62 ID:1Jf5q69t0 自民党内に宗教法人への課税案浮上 年5兆円消費減税の財源 お布施やさい銭念頭か 自民党内に宗教法人への課税案浮上 年5兆円消費減税の財源 お布施やさい銭念頭か 18日に特別国会が召集され、高市早苗総理大臣は早期の予算成立を目指します。消費減税の実現へ向けた議論も始まる見通しですが、財源を捻出するため宗教法人への課税のあり方を見直すべきだという声も浮上しています。 食料品の税率をゼロとした場合、年間でおよそ5兆円の税収減が見込まれていて、財源の確保が必要です。 そうしたなか、財源案として浮上しているというのが、宗教法人への課税案です。 国内で800カ所の寺のサポートをしている日本仏教協会の中根代表。自民党の国会議員から、宗教法人の収入に課税する案が党内で持ち上がっていると伝えられたというのです。 全国に17万あるとされている寺院や神社などの宗教法人。お布施や寄付金は課税対象とならず、固定資産税の優遇もあるため、一部では「不公平だ」という声もあり、これまでに国会では何度も議題に上がってきました。 2:それでも動く名無し:2026/02/17(火) 13:26:46.22 ID:1Jf5q69t0 草…