1: Ailuropoda melanoleuca ★ 1B49Je0b9 2026-02-17 11:12:42 《国分太一との“不可解な和解”の陰で…》日本テレビ局員に“不適切な関係”疑惑 女性プロデューサーが男性アイドルを私的な飲み会に招集、抗議を受けて別部署に異動か 2026.02.17 11:00 《このたびは、たくさんの皆様にご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを、心からお詫び申し上げます》 2月12日、活動休止中の国分太一(51才)が弁護士を通じて日本テレビの社長と面会したことを明かし、一連のトラブルについて改めて謝罪した。 「自らの行為について日テレの社長に直接詫びたことや、関係者に手紙を渡したことなどが明らかにされました。日テレからは《一定の配慮をいただけた》そうで、人権救済の申し立てを行わない旨も伝えたといいます」(社会部記者) 国分が日本テレビに呼び出され、コンプライアンス違反に関する事情を聞かれたのは昨年6月18日。その2日後に出演番組からの降板が発表されたが、「手続きに瑕疵があった」として猛反発。昨年10月、日本弁護士連合会に人権救済を申し立てていた。 「今回、一転して、国分さんが非を認めたことに不可解な印象は残るものの、どの行為がコンプライアンス違反に該当したのかという“答え合わせ”がある程度はできたということなのでしょう。復帰を模索する国分さんとしてはこれ以上、日テレと対立することは得策ではないと考えたのかもしれません」(前出・社会部記者) 近年コンプライアンス体制を強化している日本テレビ。一連の調査で浮き彫りになったのは国分の問題だけではなかったという。 「実は国分さんに処分が下された後、制作局に勤務していた女性プロデューサーが不自然な形で別の部署への異動を命じられているんです。バラエティー番組や情報番組を担当していたAさんで、男性アイドルグループのメンバーと親しく、以前から若手のアイドルを私的な飲み会に呼び出すといった“不適切な”行動が問題視されていました。異動は彼らアイドルサイドから抗議を受けての“処分”だったとみられています」(日本テレビ関係者) 日本テレビは「人事についての詳細はお答えしておりません」と回答した。タレントだけでなく、テレビ局の社員にもより高度な規範意識が求められている。…