1:名無しさん+:2026/02/14(土) 22:10:27.20 ID:dnPYonsn9 お布施、戒名料で「坊主丸儲け」は過去の話…ほとんどが年収300万円以下「地方の寺の僧侶」のヤバすぎる現実 ※かんたん要約 曹洞宗、浄土真宗本願寺派、日蓮宗の3宗派で合計703カ寺が廃寺となり、増加スピードが上がっている 宗教法人の約63%が年収300万円以下で、浄土真宗本願寺派の4割も年収300万円以下という厳しい状況 曹洞宗の調査では20年後に僧侶数が40%減少すると推定されている コロナ禍前の葬儀費用は平均150万円だったが、現在は一日葬、直葬、家族葬などの簡素化が進んでいる 樹木葬、合葬墓、散骨などの継承しない葬法の普及により、檀家にならず法事も行わない人が増加 江戸時代は寺子屋として教育機関や地域コミュニティの中核だったが、現在は存在感が薄れている 本山は末寺からの上納金で運営されているため、改革を嫌う保守思想のまま危機的状況が続いている 全文はリンクから 2/10(火) 17:15配信 元記事:…