1. 匿名@ガールズちゃんねる 当然、喫煙所の確保にはコストがかかる。非喫煙者から「市税を喫煙者のためだけに使うのは納得できない」といった意見が出るのも無理はない。こうした声に対し、同市に住む50代の男性は「たばこ1箱の価格に対する税の割合は6割ほど。かなりの税収になっているはずですが、そこから整備を進めることはできないのでしょうか」と切実だ。 事実、横浜市における令和6年度の市たばこ税決算額は約230億円にものぼる。しかし、たばこ税は一般財源として、社会保障や教育、インフラ整備など、公共サービス全般に利用されている。そのため、たばこ税のすべてが喫煙環境に還元されるわけではないのが実情だ。 2026/02/14(土) 23:15:56…