1. 匿名@ガールズちゃんねる 最新の研究で「腸内フローラ(腸内細菌の群れ)の炎症や乱れ」との関係が指摘されている添加物を含む食品が70%以上を占めることが分かった。 ノースカロライナ大学の研究者で論文筆頭著者のエリザベス・ダンフォード氏 「こうしたベビーフードの71%は筆頭成分が果実や野菜ではなく、添加物だったことに衝撃を受けた」 「乳児の腸はまだ発達が不十分で、大人の胃のようには添加物を処理できないことが分かっている」 「こんな添加物はいらない。単純にうわべだけ、見た目を良くするためだけのものだ」 こうした超加工食品はメーカーがクセになる味を追求し、一つだけではやめられなくしていると専門家は指摘する。 米疾病対策センター(CDC)の最近の報告書によると、米国の子どもが食べる食品の約62%は超加工食品が占める。 2026/02/13(金) 14:41:28…