1: 匿名 2026/02/09(月) 16:24:19 「食事に出かけるボーイフレンドは色々な世代にいます」名取裕子“2時間ドラマの女王”が明かした「おひとりさまを貫く理由」 | 女性自身「70歳も見えてきて『今を楽しまなきゃ!』という思いが強くなっているんです。わが家に、仲間たちが集まっておいしいものを食べてしゃべりたおす。それが何より楽しいですね」 そうエネルギッシュに話すのは、今年8月にデビュー50周年を迎える女優・名取裕子さん(68)。“2時間ドラマの女王”の異名をもつ名取さんだが、節目の年に公開された主演映画『テレビショッピングの女王「青池春香の事件チャンネ女性自身 「一緒に食事に出かけるボーイフレンドはいろいろな世代にいますよ。昔は年賀状に『今年こそ結婚します!』と書いていた時期もありましたね。やっぱり、ずっとお仕事が忙しかったのもあるのかな」 結婚願望は少なからずあったものの、ドラマに映画、さらには舞台と、仕事が2~3年先まで決まっているのが当たり前だった。 「長丁場の撮影で周囲に迷惑をかけてはいけないプレッシャーは常にありました。コンディションを維持するのも大変ですし」 恋愛はしていたものの、主演ドラマの代打はいない、というポリシーが優先されてきたと振り返る。 「仕事か恋かといわれたら、1人の彼氏のために現場に迷惑はかけたくない、という考えだったんです。デートをしていても、次の日の撮影が朝早いと落ち着かないし。結局、恋が面倒くさくなっていったのかも(笑)」…